北京五輪|羽生結弦のティッシュケースはどこで買える?母の手作りか

2022北京オリンピックの注目といえばフィギュアスケートですよね。
羽生選手の演技を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。私もすごく楽しみにしています。

羽生選手といえばプーさん好きで有名ですよね。
いつもプーさんのティッシュケースを持ち歩いているのですが、北京オリンピックではプーさん風のティッシュカバーがうつっていたのです。

プーさんを連想させるカラーのティッシュケースはどこで買えるのでしょうか。
はたまたお母さまの手作りの可能性もあります。深堀してみました。

目次

羽生結弦のティッシュカバーがプーさんじゃないのはなぜ?

北京五輪での羽生選手のティッシュケースはプーさんのマスコットがついているものではなく、プーさんが連想される黄色と赤のカラーのティッシュケースです。
非常にシンプルなティッシュケースになっていますが、いつものプーさんを連想させるカラーなのが微笑ましいですよね。

プーさんのティッシュケースをいつも使用していた羽生選手が今回「プーさん概念」のティッシュケースなのはなぜなのか気になりますよね。

オリンピックでは商標の関係でキャラクターのものを持ち込むことができないのです。
IOCがロゴや商標の扱いに厳しいためにプーさんのティッシュケースを封印してオリンピックに出場しています。

前回のオリンピックも同様だったのですが、プーさんのティッシュケースの代わりになるものとして注目されていたのです。そしてこんかい「プーさん概念」のティッシュケースとなったんですね♪

プーさんを見ていると落ち着くと言っていた羽生選手、プーさんなきオリンピックではプーさん色を見て落ち着いてのぞんでいるということですね。羽生選手の心の安定につながっている重要なアイテムといえます。

過去の羽生結弦のティッシュケース

実は前回の平昌オリンピックでも商標の関係上ティッシュケースはプーさんではなかったのです。
プーさんではなくケーキのティッシュケースを持ち歩いていました。

いつも使っているティッシュケースはケーキの上にプーさんとピグレットのマスコットが乗っているものでそれを連想させるケーキのティッシュケースだったんですね♪

本番でいかに練習通りにできるか、練習以上のパフォーマンスを発揮できるかは選手のメンタルの安定が大事なところですよね。プレッシャーに負けずにいつもどおりに、いつも以上演技をするというためにも羽生選手にはプーさんが欠かせないのがわかります。

プーさんのパワーで北京五輪でも素敵な演技で魅了してほしいですよね♪

羽生結弦のティッシュケースは母の手作り?

北京五輪のティッシュケースはどこで売っているのか気になりますよね。
このティッシュケースは毛糸ニットの素材でできているのがわかります。

おそらく母親の手作りのケースなのではないでしょうか。
手編みで作られているようなケースですよね。

羽生選手がまだ10代だったころ、衣装とお揃いのペットボトルケースをもっていたことがあったそうです。
その時のクオリティも高くて素敵だったといいます。

手作りであたたかみのある手編みのティッシュケースだとしたら、ひとりじゃないよ、応援しているよってなんだか感じられるようなケースですよね。

羽生選手のプーさん概念ティッシュケースを作ってみる方も増えるかもしれません♪

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